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aniary (アニアリ) の魅力 | 02月09日更新

aniary(アニアリ)のトートバッグ

男性に比べ、女性は普段からとても持ち物が多く、バッグも大きめになりがちですね。
街ゆく女性のバッグの中身を、突撃取材した朝の番組がありましたが、実に様々なものを持ち歩いているようです。
そんな時、大きくてもモッサリ感のない素敵なバッグで周りに差をつけてみたいとおもいませんか?
差をつけるという考え方は、aniary(アニアリ)の理念に少し反するかもしれませんが…(個人個人の個性が大切です)
このように、aniaryは男性だけでなく女性にも使って欲しいデザインがあります。

そもそも自分の生き方を楽しむという部分で共感している私ですが、aniaryのバッグなら実用的で、スタイリッシュで個性も重んじる(この人が使うから素敵!みたいな)ところがいいと実感しています。

そこで今回紹介したいのはaniaryのトートバッグです。
十分な大きさを持っているにも関わらず、スマートなんです。
このまま、一泊の旅行にでも行けてしまいそうな大容量です。
形は、エディターズトート、2ウェイトート、シンプルトートなどがあります。

色も、落ち着いた茶系から鮮やかなジェリービーンズ系の色まで豊富に揃っているようです。
渋めの色は茶系に限らず、パープル系があるのが私には嬉しいです。
パープル系は、個人的には使いこなすのが難しい色だと思っていましたが、そんな不安を払拭してくれそうな上品な色合いだと思います。
その色合いは素材の風合いを殺さず、またデザインも至ってシンプルですが、金具などの細かいディティールにこだわっているため、デザインとそれを助ける脇役が喧嘩をしていないところがとても好きです。

大きいからといってものを詰め込むだけの仕事ではなく、そこにある、という静かな存在感にキチンと感があって、持つ人を上品に見せてくれると思います。
雑多な日常生活の中で、aniaryのバッグを持つことによって、なんだか丁寧に生きていきたいなぁ、なんて思ってしまいそうです。

大は小を兼ねる、と言いますが、aniaryのトートはまさにその通りだと思います。
少し小ぶりのトートなら、普段使いに何通りも活躍してくれそうです。
デザインも、そんなツーウェイ、スリーウェイ的な要素を感じさせるものが揃っていると思います。